シリーズ アクオス(AQUOS)

SHARP製ブルーレイレコーダー「BD-AV70」のAQUOSの特徴

SHARP製のブルーレイレコーダーの「BD-AV70」のAQUOSは、厚さが液晶パネルと同じくらい薄いサイズの35ミリで、縦置きのスタイリッシュなスタイルができるデザインのものです。
ブルーレイレコーダーの「BD-AV70」のAQUOSは、HDDを搭載していなくて、録画をブルーレイディスクへ行うようになります。
縦置きについても付属スタンドを着けるとできるため、AQUOSの液晶テレビのサイドなどにも設置することができます。

これ以外にも、色調は光沢のあるものを採用しており、インテリア性がアップしています。
その薄さが、やはりブルーレイレコーダーの「BD-AV70」のAQUOSの特長でしょう。
430ミリの幅はAV機器の一般的なサイズですが、高さについては35ミリで非常に薄くなっています。
レコーダーとしてだけでなく、再生専用のブルーレイレコーダーを含めても、業界において現時点では最も薄いものです。
メッキ調シルバーと光沢ブラックのツートンカラー、さらにラウンドを緩やかにした背面が、薄さをさらに強調しています。

「BDXL」「ブルーレイ3D」という最も新しい規格にも対応しており、3D映像の高画質のものを視聴したり、ハイビジョンの最大約87時間の録画をBDへ行ったりすることができます。

SHARP製BD AQUOSでCMスキップを編集機能でする

SHARP製BD AQUOSで、CMスキップを編集機能でしたい場合についてご紹介しましょう。
CMスキップを編集でしたい場合には、オートチャプター機能とシーン消去操作を使う方法があります。

ここでは、オートチャプター機能を使う方法についてご紹介しましょう。
チャプターが自動的に入る間隔を、録画する際に設定します。
設定を「おまかせ」にすると、音声が切り換わるCM の前後などの箇所にチャプターマークを自動で記録します。
CM の箇所を、ボタンの[次]でスキップして見るなどすると便利です。
なお、チャプターマークが、CMの他の箇所にもシーンによって記録されることがあります。
また、おまかせオートチャプターは、録画画質変換ダビングや再生中など、映像の放送以外のものを出している場合、録画を外部入力でしている場合は付きません。

チャプターを次に消します。
リモコンにあるボタンの[ホーム]を押します。
「消去」を選択して決定し、「タイトル選択消去」を選択して決定します。
消すディスクを選択して決定します。
チャプターを消すタイトルの箇所でボタンの[赤]を押して、画面を「チャプター単位」にします。
[する」を選択して決定します。
ボタンの[終了]を押すと終わりになります。